ブラプラ(BRAPLA)|ヒトとは違う結婚式・フォトウェディングを

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2月22日は「猫の日」愛猫と一緒に撮るフォトウェディングをご紹介

2月22日は「猫の日」

ご存知の方が多いかと思いますが、「にゃんにゃんにゃん」という猫の鳴き声からの語呂合わせで「猫の日」という記念日が設けられたそうです。

猫好きの人にとってはたまらない日ですね。

そして2月22日の「猫の日」に、愛猫と一緒にフォトウェディングを撮影したいというカップルも増えています。

フォトウェディングは結婚式の代わりに写真撮影を行い思い出として残しておけるものであり、おふたりだけでなく家族にとっても大切なイベントのひとつです。

おふたりと愛猫で暮らしているなら、大切な家族との写真も思い出として残したいですよね。

「フォトウェディングを愛猫と一緒に撮影したい!」
「自由気ままな猫ちゃんと上手に撮影するにはどうしたらいいの?」

と悩んでいる方。

ここでは猫と一緒に撮影するのにおすすめの演出や「猫の日」にちなんだ演出などをご紹介していきますので、ぜひ最後までご覧くださいね。

2月22日は「猫の日」

冒頭でもお伝えしたように2月22日は“にゃんにゃんにゃん”ということで「猫の日」です!

そして今年は2022年ということもあり、さらに“にゃん”がたくさんある特別な日になりますね。

こんな最強の日が次に来るのは200年後?いつになることやら・・・

猫の日は世界共通ではなく日本だけ、ということをご存知ですか?

「猫の日実行委員会」という愛猫家の文化人や学者の集まり、そして一般社団法人ペットフード協会が制定した記念日であり、2月22日というのは日本だけ!

ヨーロッパの多くの国では2月17日、ロシアは3月1日、アメリカでは10月29日と、世界各国で制定されています。

日本は“にゃん”と“2”の語呂合わせで、覚えやすいですね。

「猫の日」にちなんだ演出を紹介

「猫の日」にちなんで、愛猫と一緒にフォトウェディングを撮影したいと考えるカップルはたくさんいます。

しかし「猫と一緒の撮影はどんな風に撮るのがいいの?」、「愛猫と自然に撮影するにはどうしたらいいの?」と悩んでいる方。

自由な猫ちゃんとの撮影は難しいですよね。

そんなおふたりにおすすめのフォトウェディングをご紹介していきます。

愛猫と一緒に撮るフォトウェディング

フォトウェディングは結婚式の代わりに写真撮影のみを行い、様々な衣装やロケーションの中で撮影を行います。

そして写真として思い出に残すのであれば、おふたりだけの写真の他に「家族との写真も残したい!」と考える方もいるでしょう。

人だけでなくペットも大切な家族!

いつも一緒に過ごしている愛猫と一緒にフォトウェディングを撮影したいと考えるカップルもいますよね。

猫ちゃんとドレス姿で一緒に撮影する機会はなかなかないでしょう。

ドレスを着て、タキシード姿になって、愛猫と一緒に撮影するフォトウェディングはおふたりを自然に笑顔にしてくれて、とても柔らかい表情を生み出します。

スタジオへ一緒に出向くことが難しければ、ロケーション撮影で家でリラックスした状態での撮影もいいでしょう。

猫ちゃんも一緒になっておめかしをし誓いのポーズを撮影するなど、たくさんの思い出を残すことができます。

「愛猫との撮影を詳しく知りたい」という方はこちらの記事をぜひご覧くださいね。

フォトウェディングの魅力は自由度の高さ

最近では結婚式の代わりにフォトウェディングのみを行うカップルが増えています。

式場での結婚式とは違い、思い出の場所や憧れの場所でのロケーション撮影や、ドレスだけでなく和装での撮影など自由度の高さもメリットです。

またカジュアルに私服で撮影したり、ペットと一緒に撮影したりといろいろなシーンやロケーションを考え、撮影できる魅力があります。

結婚式の形にとらわれることなく、自分たちの好きなこと、好きなものなど好みをたくさん詰め込み思い出のシーンを写真に残すことができるのです。

ドレスを着ての撮影だけでなく、普段の私服を着ての撮影をするカップルもいれば、撮影用の衣装としてペアルックで撮影に挑むカップルもいます。

普段恥ずかしくてできないようなことでも「フォトウェディングなら」と、いろいろなことに挑戦した写真ができることも魅力ではないでしょうか。

さらに結婚式に比べ、費用が抑えられることもメリットとして挙げられます。

実際にフォトウェディングをしようか迷っている方はこちらを参考にしてみてくださいね。

フォトウェディングはフリーランスのプランナーやフォトグラファーがおすすめ

フォトウェディングは、自由に撮影できることに最大の魅力があります。

スタジオでいろいろな小物を使っての撮影も魅力的ですが、自由な撮影を求めるならフリーランスで活躍するプランナーやフォトグラファーにお願いしてみてはいかがでしょうか。

ロケーション撮影ならおふたりのイメージに近い作品を選びお願いすることもでき、その土地に詳しいフリープランナーやフォトグラファーを選ぶこともできます。

もし猫ちゃんが外に慣れていなかったり、慣れていない場所を怖がる子だった場合、式場やスタジオに所属しないフリーのプランナーやフォトグラファーなら、自宅に招いて撮影をすることもできます!

家でいつものようにのんびりと過ごすシーンもプロにかかれば特別な写真になります。

また形式にとらわれることなく自由に撮影をしてきたフリープランナーやフォトグラファーに相談してみることで、自分たちでは想像できなかったイメージなども提案してくれるでしょう。

 撮影枚数など制限なく撮影できる場合もあるので、まずは相談してみましょう。

愛猫と一緒に楽しむフォトウェディングならBRAPLA

2月22日は「猫の日」。

そして2022年の今年は“にゃん”がたくさんある最上級の年です。

愛猫と一緒に暮らしている方なら、一緒にたくさんの思い出を残したいと考える方も多いでしょう。

そこで2月22日の「猫の日」にちなんで、愛猫と一緒にフォトウェディングを撮影したいと思うならフリープランナーやフリーフォトグラファーにお願いするのが一番!

プロならではの自由な発想が、自由な猫ちゃんに合わせて最適なイメージを作り出してくれます。

そしてフリープランナーやフリーフォトグラファーを探すならBRAPLAを活用してみてはいかがでしょうか。

腕利きのプロが多数在籍しているBRAPLAなら、おふたりのイメージにあった人が見つかるでしょう。

またフォトウェディングを撮影することは決まっていても、「何から始めればいいかわからない」という方はまずはお気軽に相談してみてください。

「なんとなくのイメージしか決まっていない」
「フォトウェディングってどんな感じなの?」

というぼんやりとしたイメージでもかまいません!

初めは皆さんなんとなくのイメージから始まり、相談する中で徐々にイメージが固まります。

おふたりにとって最高のフォトウェディングをプロデュースするプランナーをぜひBRAPLAで見つけてください。

この記事を書いた人

ブラプラ編集部

「ウェディングに関する疑問や不安を少しでも解消したい! 結婚式のことで悩むカップルを減らしたい!」そんな気持ちで情報を発信しています!

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