ブラプラ(BRAPLA)|ヒトとは違う結婚式・フォトウェディングを

  1. TOP
  2. サプライヤーを検索
  3. Yossy @PHOTO IS GROOVE!のプロフィール
  4. ウェディング一覧
  5. 【埼玉スタジアム】夢叶う!サッカースタジアム×和装フォトウェディング
|ウェディングならBRAPLA|ブラプラ|

【埼玉スタジアム】夢叶う!サッカースタジアム×和装フォトウェディング

    • |結婚式ならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリーランスのプランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |ウェディングならBRAPLA|ブラプラ|
    • |ウェディングならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリープランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |結婚式ならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリーランスのプランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |ウェディングならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリープランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |結婚式ならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリープランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリープランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリーランスのプランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリープランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリープランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリープランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |結婚式ならBRAPLA|ブラプラ|
    • |結婚式ならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリープランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリーランスのプランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |ウェディングならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリーランスのプランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |ウェディングならBRAPLA|ブラプラ|
    • |フリープランナーならBRAPLA|ブラプラ|
    • |ウェディングならBRAPLA|ブラプラ|

ウェディング情報

エリア
埼玉県/埼玉県さいたま市/埼玉スタジアム2002
参考価格
〜 10 万円
シーズン
2022年 夏

フォトグラファーのYossyです。 今回は浦和レッズサポーターである新郎新婦のお二人がBRAPLAの私の記事を見ていただき、ご相談に乗るところからスタートした和装ウェディングフォト@埼玉スタジアム2002の案件のレポートです! なぜ、スタジアムウェディングに和装であるのか?ということをヒアリングさせていただいた所、 「結婚式当日にウェディングドレスでのファーストミートを予定しているためウェディングドレスでの撮影は選択肢にありませんでした! また、ユニフォーム姿での撮影でもよかったのですが結婚式で使用するムービーやウェルカムスペースなどで写真を使用したいと思っていたので写真映えを考え婚礼の服(和装)にしました! また、お互いの和装姿も見てみたいと言う希望もありそうさせていただきました!」 という回答を頂き、とてもお二人のこだわりをこの段階から感じ取れました! 和装ということでユニフォームが上から羽織れなかったりすることが想定されたので、事前にお互いのアイディア出しの時間をきちんと確保して当日に臨みました。 衣装はYossyが提携しているレンタルショップをご案内させていただき、ヘアメイク、着付けはご自身で手配していただきました。 今回のスケジュールは以下のように組んでみました。 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ <11:00~14:00 計3h ※準備片付け込みの時間です。12:00~13:00はピッチ内での撮影 1h> 10:40 レストプラザ入り口にて集合>受付 11:00 受付など諸々終わって撮影開始(ピッチ以外のロケーション優先度の高いものから撮っていく) 12:00 ピッチイン 13:00 ピッチアウト (残りのロケーション撮影開始) 13:30 撮影終了して片付け開始 14:00 スタジアム退場、外観で撮影 14:10 完全に終了 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ピッチ、観客席、ピッチサイド、選手ロッカー、フラッシュインタビューゾーン と撮影エリアがあるのですが、時間が限られているので新郎新婦のリクエストから優先順位を考えて順番、時間配分を行っていきました。 当日は午後から雨の予報で、付添のスタジアムの係員さんから「ピッチ撮影を整備員がいてもいい条件ならば、、、」と提案していただき、ピッチが広域であることから整備員を写真から修正で消し込むことができそうだと判断して、最初にピッチでの撮影を行いました!(係員さんのご好意に感謝😭) 結果、ほとんど雨に濡れることなく撮影を行うことができました👍 スタジアムウェディングフォトでカメラマンをチョイスする場合のポイントとしては、ハイクオリティのライティングを行ってくれるのか?というところです。 とくにピッチ上は光を遮るものが無いため、今回のように厚い曇天の撮影の場合には被写体の顔が暗くなってしまうケースがあります。 晴天すぎる場合も芝の緑が顔に反射してしまうので、それを考慮できるカメラマンでなくてはいけません。 私の場合はアシスタントを手配してライティングに専念してもらうことで、ご覧いただいているような高いクオリティでの写真を提供することが叶いました。 また、選手ロッカーのような部屋の定常光で写真を撮っても面白みのないものになりますが、ライティングをしっかり行うことでスポーツ広告のような世界観ができあがります。 お2人の闘志ムンムンという雰囲気が伝わってきますね! それとピッチ上の写真は空の面積が多くなりがちなので、真っ白になってしまった場合のところまで想定してくれているカメラマンは信用できると思います😊 せっかくのお二人の夢を叶えるチャンスですので、打ち合わせからたのしくやっていきたいですよね! 妄想や夢の世界を実現できるのが、フォトウェディングの素敵なところです。

このウェディングのサプライヤー

Yossy @PHOTO IS GROOVE!

はじめまして!フォトグラファーYossyです📷 『PHOTO IS GROOVE! -写真は人生をGROOVE・・・

この投稿者の他のウェディングレポート

こちらもおすすめ

全ての記事を見る

このヒトにメッセージ